2013年4月17日水曜日

nightingale

先週末からGyőrは春に突入。

冬とは空の色が格段に違う。
まだ濃くはないが、水色の中に白い綿が浮かんでるような、ラスベガスのホテルヴェネチアンの天井に書かれた絵のような空(我ながら世間ずれした例えで情けない・・・)

夕暮れには群青の空と夕日のオレンジのグラデュエーションも見られる。

日本とよく似ているのは、朝な夕なに聞こえる鶯のような鳥の鳴き声。
ホーホケキョではないんだけど、似たような泣き声なので、多分親戚か何かだろう。
鶯の別名は「春告鳥」・・・こういった言い回しが日本語の醍醐味だと思う。


足の調子はもう一つ芳しくはないが、この陽気につられて授業前にゆっくりめのウォーキング。

っと、池のほとりで、土居さん発見!

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この意味がわかるのって一握りだけど、敢えて書きます。

だってこの後姿、どこからどうみても土居さんやん(爆)!!


5 件のコメント:

  1. 明日、明後日出張なので、来週にでも土居さんに見てもらいます。(笑)

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    1. 日高川で鮎釣り中の土居さん!!

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  2. なるほど、納得です。(爆)

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  3. 土居さんに報告完了。
    照れてはりましたわ(笑)。
    嫌がってましたわ。

    丈六さんは(爆)。

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