2014年7月31日木曜日

side story -fight-


France、Amerikaで頑張ってる日本人の友へ
Norwayに旅立つハンガリー人の友へ
そして自分へ


      -びびんな-

ちょっとくらい足元が見えなくても
扉の向こうになにがあるかわかんなくても
びびんな、俺がついてる
少なくともここに君の味方はいる

100人の他人に否定されようとも
その笑顔の裏で蔑まされようとも
びびんな、俺がついてる
躓いたときはいつでも支えてやる

自分で自分に投げかけた言葉
も少し自分を信じて頑張ってみるよ
泣きそうになっても、震えそうになっても
びびんな、俺がついてる
その言葉を信じて踏ん張ってみるよ

2014年7月29日火曜日

side story -day of the ox in midsummer-

日本には、夏の暑い時期を乗り切るため、栄養のある鰻を食べる習慣がある。
夏の土用の丑の日がその日で、今年は7月29日、つまり今日がその日にあたる。

事の起こりは鰻屋の陰謀という節もあるが、そんな事は気にしない。
日本の古き良き風習に託けて、今年もいただきま~す!!

「ナカタの好物はウナギであります。」 ・・・ 海辺のカフカ by  村上春樹



2014年7月23日水曜日

side story -paper lantern-

祇園祭り。

山鉾巡行は見れなかったが、路地に止めた鉾を飾る提灯が、祭りの雰囲気を醸し出す。
祇園祭が終わる頃、日本はいよいよ夏本番を迎える。

さて、そろそろ暑中見舞いの準備でもするとしよう。





2014年7月20日日曜日

side story -Shizuoka-

所用があり、静岡まで行ってきた。
車で行くか新幹線で行くか迷ったのだが、スーツ持参が必要だったのと、目的地までの交通手段を考え、久々のドライブを選択。

体がスピードに慣れていないのか、120km/hがとてつもなく早く感じる。
耳慣れない「新名神自動車道」に入ると10年前からアップロードしていないナビゲーターはパニックを起こし、道なき道を指し示す。

僕の前に道はない
僕の後ろに道は出来る

誰かの言葉を思い出しながら目的地まで到着。
さて、俺も前に道を作ろうか・・・そういう思いで所用に望む。

その後、浜松まで戻り宿探し。
浜松市はブラジルからの移民が多い都市だと、「日本語教育能力検定試験」の解説書で出ていたが、街を歩いていてもそれが実感できる。

翌日は中田島砂丘と浜松城に立ち寄る。

帰りの高速道路、体がスピードにようやく順応し始めた頃、近年の日本の風物詩(?)であるゲリラ豪雨に遭遇。

そういえば梅雨って明けたのかな。

浜名湖

中田島砂丘

中田島砂丘

中田島砂丘

浜松城 城門

浜松城 城門

徳川家康像

浜松城 石垣

浜松城 天守閣

kidding :D

2014年7月14日月曜日

Back home

2年間のハンガリー生活を終え、帰国しました。
来学期はハンガリーには行きません。
What's Up? From Hungary...これにて終了です。
次のFromはどこになるか、まだ決めていませんが、ハンガリーでの経験を後の人生に繫げていきます。

では、またどこかでお逢いしましょう。

バイバイ!!(笑)

2014年7月12日土曜日

farewell

Thank you for all my collegue!!
I'm so happy to spend a lot of time with you.














2014年7月11日金曜日

2014年7月10日木曜日

Certificate

西ハンガリー大学からいただいたCertificate。
嬉しいようなさびしいような。。。


Travel Photography epilogue -Győr

旅の締め括りはGyőrの写真で。
少し離れることで改めて実感・・・やはりここはいい街だ。