牛肉入りのBunは野菜付きで、これに卓上のニンニク、レッドオニオンをぶち込み、ライムと唐辛子で爽やかさと辛味を追加する。
スープとBunの相性が抜群で癖になる味で、ほぼ毎週末はここに通っている。
これが180円で食べられるこの国のコスパは最高だ。
NTTグループを早期退職、セカンドライフとして2年間のハンガリー生活を経て、現在はベトナムに活動の場を移しています。 異国での出来事について、徒然なるままに綴っていきたいと思います。
幼い頃の記憶。
3歳か4歳の時、母親とスーパーへ買い物に行き、マーブルチョコレートをポケットに入れた。
スーパーからの帰り道、俺のポケットがカチャカチャ鳴っているのに母親が気づき、幼き俺の犯行はバレ、スーパーに引き返しお詫びと代金を支払うことで許していただいた。
それ以降、俺は(当たり前だが)万引きをしたことがない。
日本で働いている外国人が万引きをしたらどうなるか?
間違いなく母国へ強制送還だろう。
それが100円のマーブルチョコレートであっても。。。
Trip.comを経由してVietjetのエアーチケットを予約したのだが、Vietjetのホームページで予約番号と氏名を入れても予約が見つからない状況となった。
Vietjetの問合せ先に連絡を入れたところ、このチケットはGrobal Distribution System(GDS)を経由して予約されたもので、名前の後に性別であるMRが付与されるとのことだった。
Vietjetのホームページで予約番号と氏名+MRを入れることで解決したが、これって常識の範囲内なのだろうか?
After reviewing your booking, we found that your ticket was issued through a Global Distribution System (GDS).
For GDS bookings, special title indicators (such as MR, MS, etc.) are automatically appended to the passenger's name to indicate gender. Therefore, when retrieving your booking on our website, please enter the appropriate title (MR, MS, etc.) immediately after your middle and given name, according to the passenger's gender.
もうずーっと以前、ベトナムに関わる前に見たベトナム戦争の映画、Platoonを再度見た。
この映画の監督であるオリバー・ストーン自身がベトナム戦争経験者であり、湿気の多いベトナム森林地帯での悲惨な戦争を飾ることなく描いている。
アメリカ兵同士での内輪揉めや、ベトナムの民間人に対するアメリカ兵の振る舞いなど、戦争が人間の理性を破壊する様を美化することなく表現している。
オリバー・ストーンが描く戦争映画のもう一つの代表作である「7月4日に生まれて」はベトナム戦争の帰還兵を題材とした映画であり、見る者に考えさせる内容となっている。
Tan Son Nhat国際空港国内線第1Terminal、12 番ゲートの向かいにあるLe Saigonnais- SASCO Business Lounge
ここのお薦めはビールやワインのお供にフライドチキンと〆のPho。
たまたまなのか俺が行った時は利用客は少なく、ゆったりと過ごせた。
国内線のLoungeでアルコールがあるのは酒飲みにとってありがたいLoungeだ。