本日のVietJoニュースより。
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アップル初の折りたたみスマホ、越で予約殺到 30分で初回分完売
米アップル(Apple)初の折りたたみスマートフォン「iPhone Duo」の予約受付が16日午後7時にベトナムで始まったところ、注文が殺到し、オンラインストアや正規販売店では数分から30分ほどで初回入荷分の予約枠が埋まった。
需要の高さに加え、チタン製ヒンジや折りたたみディスプレイの製造の難しさに伴う供給不足も影響しており、配送予定時期は2027年1月下旬までずれ込んでいる。
ベトナムのアップル公式オンラインストアでは購入台数を1人2台までに制限したものの、発売日の10月23日に受け取れる初回入荷分は予約開始から数分で完売し、その後の注文では配送予定日が最も遅いもので2027年1月27日までずれ込んでいる。
地場携帯電話販売チェーンのホアンハーモバイル(Hoang Ha Mobile)では開始10分で1000件の予約を記録したほか、セルフォンS(CellphoneS)では購入に関心のある人による事前登録が2万件近くに上った。
また、今回の予約では、国内の主要正規販売店が3000万VND(約18万3000円)という異例の高額な予約金を設定し、話題となった。
販売価格は256GBモデルが6499万9000VND(約39万6300円)、最上位の2TBモデルが1億0399万9000VND(約63万4100円)となっている。
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63万円のスマホに予約殺到って・・金銭感覚バグってね??
What's Up From Hungary
NTTグループを早期退職、セカンドライフとして2年間のハンガリー生活を経て、現在はベトナムに活動の場を移しています。 異国での出来事について、徒然なるままに綴っていきたいと思います。
2026年10月17日土曜日
iPhone Duo
2026年10月16日金曜日
Saigon City Hall
ホーチミン人民委員会庁舎。
フランス統治時代にフランス人によって建てられた植民地時代の建造物であり、故にコロニアル建築(Colonial architecture:植民地建築)と呼ばれる。
ホーチミンにはこのような建築物が点在しており、いづれも観光名所としてではなく、実用的な建物として存在している。
代表的な建物はほぼ徒歩圏内で、1日あれば見て回ることが出来るので、脚力に自信のある人は是非Tryしてみて。
フランス統治時代にフランス人によって建てられた植民地時代の建造物であり、故にコロニアル建築(Colonial architecture:植民地建築)と呼ばれる。
ホーチミンにはこのような建築物が点在しており、いづれも観光名所としてではなく、実用的な建物として存在している。
代表的な建物はほぼ徒歩圏内で、1日あれば見て回ることが出来るので、脚力に自信のある人は是非Tryしてみて。
2026年10月15日木曜日
Alluvia Chocolatier
ベトナムはカカオの産地でもあり、ベトナム土産としてはコーヒーと共にチョコレートも有名だ。
中でもPheva Chocolate(フェバ)とMAROU(マルゥ)の2店舗が有名なのだが、ホーチミンのベンタイン市場周辺にはAlluvia(アルヴィア)という店舗が数件軒を構えている。
店名の下の「Chocolatier」は、チョコレートから様々なデザートや菓子を作る専門の職人を意味しており、ここではチョコレートだけではなく、チョコ風味のコーヒーやエッグコーヒー、塩コーヒー、チョコを絡めたカシューナッツも売られている。
パッケージもきれいなので、小ぎれいなお土産が欲しい方にはお薦めの店だ。
中でもPheva Chocolate(フェバ)とMAROU(マルゥ)の2店舗が有名なのだが、ホーチミンのベンタイン市場周辺にはAlluvia(アルヴィア)という店舗が数件軒を構えている。
店名の下の「Chocolatier」は、チョコレートから様々なデザートや菓子を作る専門の職人を意味しており、ここではチョコレートだけではなく、チョコ風味のコーヒーやエッグコーヒー、塩コーヒー、チョコを絡めたカシューナッツも売られている。
パッケージもきれいなので、小ぎれいなお土産が欲しい方にはお薦めの店だ。
2026年10月14日水曜日
Singapore Laksa
ベンタイン市場の向かいにあるシンガポールレストラン。
ここにはマレーシアのニョニャ料理(マレーシアと中国の食文化が融合した料理)の一つであるラクサを食べることが出来る。
マラッカで食べたラクサはサンバルという辛味調味料をスープに溶かしたことでスパイシーな味わいだったのだが、ここのラクサはシンガポール風なのか、マイルドで具沢山。
ホテルに併設されたレストランなので価格もお高めだが、ラクサ好きには食べてみる価値が有る代物だ。
ここにはマレーシアのニョニャ料理(マレーシアと中国の食文化が融合した料理)の一つであるラクサを食べることが出来る。
マラッカで食べたラクサはサンバルという辛味調味料をスープに溶かしたことでスパイシーな味わいだったのだが、ここのラクサはシンガポール風なのか、マイルドで具沢山。
ホテルに併設されたレストランなので価格もお高めだが、ラクサ好きには食べてみる価値が有る代物だ。
2026年10月13日火曜日
Ben Thanh Market No950
ベンタイン市場には店ごとに番号が振られており、ベトナムの刺しゅう入りの小物入れを買うなら、Shop No950がお薦め。
値段が有って無いような店が多いベンタイン市場内で、この店ではそれぞれの商品の値段が明記されており、値段交渉が苦手な人でも買いやすいと評判の店。
お店のおばさんは日本語が堪能で、他の店のように売りつけてくることもない。
値段が有って無いような店が多いベンタイン市場内で、この店ではそれぞれの商品の値段が明記されており、値段交渉が苦手な人でも買いやすいと評判の店。
お店のおばさんは日本語が堪能で、他の店のように売りつけてくることもない。
固定値段ではあるものの、纏め買いをするとおまけもありそうなので、ベンタイン市場で小物が欲しい人は足を運んでみる価値はあるかも。
2026年10月12日月曜日
Job Interview in October
10月最初の面接はお客様を迎えての現地面接。
技能実習生の現地での面接はこれを含め後2つで、10月の現地面接はこれだけとなる。
現地面接ではお客様は面接前日にホーチミンに入り、翌日が面接本番、面接の翌日に家庭訪問または現地視察をし、深夜便で帰国というパターンが多い。
最近ではホーチミン市内からの応募者は少なくなり、ホーチミン周辺の地方からの応募者が多いため、家庭訪問には苦労する。
片道2~3時間、往復で4~6時間となると1日仕事となることから、家庭訪問を割愛するお客様も多い。
現地に来れず遠隔で面接をするのであれば、教育センターの設備や学習の様子をビデオで紹介したり、家が遠くて家庭訪問が無理な場合は面接エントリー時に故郷や自宅の写真を添付する等の対応が考えられるが、今のセンターでの経営状況を見るとそこまで提案出来ないのがつらい所だ。
次年度の育成就労に向けた改善案は沢山あるものの、そこに向かって進めないのがジレンマでもあり、自身の遣り甲斐の低下にも繋がっている。
が、今年は技能実習最終年でもあることから、来年3月まではベストを尽くしたいと思う今日この頃。
技能実習生の現地での面接はこれを含め後2つで、10月の現地面接はこれだけとなる。
現地面接ではお客様は面接前日にホーチミンに入り、翌日が面接本番、面接の翌日に家庭訪問または現地視察をし、深夜便で帰国というパターンが多い。
最近ではホーチミン市内からの応募者は少なくなり、ホーチミン周辺の地方からの応募者が多いため、家庭訪問には苦労する。
片道2~3時間、往復で4~6時間となると1日仕事となることから、家庭訪問を割愛するお客様も多い。
現地に来れず遠隔で面接をするのであれば、教育センターの設備や学習の様子をビデオで紹介したり、家が遠くて家庭訪問が無理な場合は面接エントリー時に故郷や自宅の写真を添付する等の対応が考えられるが、今のセンターでの経営状況を見るとそこまで提案出来ないのがつらい所だ。
次年度の育成就労に向けた改善案は沢山あるものの、そこに向かって進めないのがジレンマでもあり、自身の遣り甲斐の低下にも繋がっている。
が、今年は技能実習最終年でもあることから、来年3月まではベストを尽くしたいと思う今日この頃。
2026年10月6日火曜日
black-bone chicken grilled
教育部のOanhが産休に入るため、お昼ご飯を兼ねた送別会を実施。
メイン料理は骨まで黒い鶏で、多分初めて食べたが、これがかなり旨い。
流石に頭は食べようと思わないが、頭が入っていてもなんとも思わなくなったのは、ベトナム歴13年目の成果だ。
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