2026年5月10日日曜日

Dak Lak Extra_Funny Japanese

今回泊まったホテルにはプールがあり、何年ぶりかで泳いだ。
普段使わない筋肉を使うせいか、少しの時間泳いだだけで筋肉痛となった。
そういう人がいることを見越してか、プールの横にはマッサージ店が併設している。
その名も親しみのある「TOKYO」
その下の日本語のキャッチコピーが笑える。
由緒ある4つ星ホテル内にある店でこのキャッチコピー・・・いいのか?



 

2026年5月9日土曜日

Dak Lak Extra_Saigon-Ban Me Hotel

4泊5日のDak Lak旅行の滞在先はBuon Ma Thuotの中心にあるSaigon-Ban Me Hotel。
バスタブ付の室内は広々しており、大きな窓から教会や市内が見渡せる。
スタッフもフレンドリーで、快適に過ごせるお薦めのホテルだ。










2026年5月8日金曜日

Dak Lak Day3_ Floral House Cafe

小高い丘の斜面を利用したCafeはバトナム女子にとっては絶好の映えスポットで、彼氏は御多分に洩れず全員がカメラマン化する。
何通りものポーズをとる彼女の写真を嫌な顔ひとつせず撮り続け、挙げ句の果てに撮った写真にダメ出しされ、おまけにコーヒー代やらなんやら全部彼氏持ちが当たり前の世界…
他人事ながらよくやっていると感心する。
ベトナム人に生まれるなら絶対女性がいいと確信した,ひととき。








 

2026年5月7日木曜日

Dak Lak Day3_Buon Don Elephant Village

Buon Don Elephant Villageのあるブオン・ドン地域は19世紀頃から象の捕獲と調教の中心地として発展した。
象使い(マフート)の名手として知られるエデ族やムノン族の伝統が受け継がれ、王族や儀式に用いられた象も多い。
特に有名は象使いはムノン族出身のAma Kongであり、数百頭の野生象を捕獲・調教したとされる英雄的存在となっている。
ここには10年前にも学生とバイクで訪れたが、その頃は今のように整備もされておらず、悪路の途中で象に出くわしたりもしたが、今では観光地化され、電気カートでAma Kongの家や少数民族の暮らしぶりを見た後に、Elephant Villageを訪れることが出来る。