今日は生徒に誘われてBudapestまでMondconを見学に。Mondconとは一言で言えば、オタクのコスプレ大会。毎年2回行われるらしい。せっかく誘ってもらったので、社会見学のつもりでお付き合いすることに。
場所はBudapestのHUNGEXPO(国際見本市)。7時31分発のブタペスト行の電車に乗車し約2時間でブタペスト東駅に到着。ここかMetroでStadionokという駅まで行き、そこから送迎バスに乗って会場に到着。
想像していた以上の賑わい。
いろいろなコスプレの面々がそこここに。
みんななりきっており、写真を撮られる時は、それぞれその主人公になりきったポーズをとる。
日本のアニメのコスプレも多く、One PeaceやNARUTO、NANAから千と千尋に出てくる顔無し等々。
インドアでは自分で編集したアニメやコスプレのコンペティション等も行われておりカラオケ大会では日本人顔負けの流暢な日本語でのアニメソング等も聞くことが出来た。
漫画やポスターの販売、すしや焼き鳥の実演販売等も行われており、どこも盛況。
Geek文化はある程度浸透してるとは思っていたが、ここまでとは思わなかった。
実はこの催し自体に対しては正直なところ積極的に見たいというほどのものではなかったが、身をもって日本のアニメ人気を確認できたことは収穫だった。
漫画は台詞をハンガリー語に変換したものが売られていたが、日本のオリジナルの漫画は十分教科書に成り得るし、日本語を広く広めるにはいい掴みになると思う。
日本の100均で売っているお箸、扇子、アニメキャラクタの缶バッジ等は商品価値有りかも。
ちなみに、「free hugs」という札を持った子がたくさんいたので、意味を聞いてみたところ、「You can hug with her」との事。
そんなこと言われてもなあ。。
NTTグループを早期退職、セカンドライフとして2年間のハンガリー生活を経て、現在はベトナムに活動の場を移しています。 異国での出来事について、徒然なるままに綴っていきたいと思います。
2012年10月14日日曜日
2012年10月13日土曜日
金銭感覚
今日の買い物。
小ぶりのリンゴ20個:229Ft
グレープフルーツジュース:229Ft
白ワイン:399Ft
クロワッサン3個:207Ft
サンドウィッチ:529Ft
サンドウィッチには、フライが入っていて最高にうまい!但し原材料は不明・・・
ということを言いたいのではなく、金銭感覚の基準をどこにもっていったらいいのかが、未だにわからない。
サンドウィッチがワインより高い、かと思うとクロワッサンは1個69Ftであること。
ちなみに・・・
カフェでのアイスカプチーノ::700Ft、ジェラート屋でのアイスクリーム:180Ft・・・
金銭感覚を得るにはもうしばらくかかりそう・・・
小ぶりのリンゴ20個:229Ft
グレープフルーツジュース:229Ft
白ワイン:399Ft
クロワッサン3個:207Ft
サンドウィッチ:529Ft
サンドウィッチには、フライが入っていて最高にうまい!但し原材料は不明・・・
ということを言いたいのではなく、金銭感覚の基準をどこにもっていったらいいのかが、未だにわからない。
サンドウィッチがワインより高い、かと思うとクロワッサンは1個69Ftであること。
ちなみに・・・
カフェでのアイスカプチーノ::700Ft、ジェラート屋でのアイスクリーム:180Ft・・・
金銭感覚を得るにはもうしばらくかかりそう・・・
2012年10月12日金曜日
Hungarian food
今日は生徒が冬用のコートの店を紹介してくれるということで、11時にGyorの駅で待ち合わせ。
以前Tescoを紹介してくれた子で、細かいところに気を配ってくれる子。
Gyorは今週に入って急に寒くなり、朝方は10℃以下となっている。
さすがにパーカーでは寒いので、今週の初めに家の近くのARKADでジャンバーは買ったのだが、こちらの冬を越すには少々心もとなかったので、助かった。
行ったのは間口は狭いが中には結構な在庫を置いている、洋服屋さん。紳士物から女性用まで多種揃っており、しかもリーズナブル。
ここではダウンを購入。日本円に換算すること自体無意味ではあるが、これで5000円以下。店員さんも、この品物はお得だと言ってた(と、連れて来てくれた生徒が教えてくれた^^)
一人では、この店を見つけることも出来なかったと思う。これで今年の冬を越せそうだ!
俺の料理下手はなぜかこっちの生徒にも広まってて、そのせいもあると思うが、今日はわざわざハンガリーの家庭料理を作ってきてくれた。
ハンガリー料理は以前、カーロリ大学の学生がここに来た時、引率の先生と一緒にカフェで食べて以来となる。
日本でもそうだが、一人で外食することが苦手且つ料理下手ということもあり、毎日パンとリンゴの生活だったのだが、久々に食事らしい食事となった。
ハンガリー語で「フーダレックス」という料理らしいが他国でこれに該当する料理はないみたい。
具にグリーンピースと肉が入ったスープで、まろやかでおいしかった。good taist!
ほんと、いろいろと面倒を見ていただいて、日々いろいろな人に助けられています。
Thank you Tamara! I Love Hungary!
以前Tescoを紹介してくれた子で、細かいところに気を配ってくれる子。
Gyorは今週に入って急に寒くなり、朝方は10℃以下となっている。
さすがにパーカーでは寒いので、今週の初めに家の近くのARKADでジャンバーは買ったのだが、こちらの冬を越すには少々心もとなかったので、助かった。
行ったのは間口は狭いが中には結構な在庫を置いている、洋服屋さん。紳士物から女性用まで多種揃っており、しかもリーズナブル。
ここではダウンを購入。日本円に換算すること自体無意味ではあるが、これで5000円以下。店員さんも、この品物はお得だと言ってた(と、連れて来てくれた生徒が教えてくれた^^)
一人では、この店を見つけることも出来なかったと思う。これで今年の冬を越せそうだ!
俺の料理下手はなぜかこっちの生徒にも広まってて、そのせいもあると思うが、今日はわざわざハンガリーの家庭料理を作ってきてくれた。
ハンガリー料理は以前、カーロリ大学の学生がここに来た時、引率の先生と一緒にカフェで食べて以来となる。
日本でもそうだが、一人で外食することが苦手且つ料理下手ということもあり、毎日パンとリンゴの生活だったのだが、久々に食事らしい食事となった。
ハンガリー語で「フーダレックス」という料理らしいが他国でこれに該当する料理はないみたい。
具にグリーンピースと肉が入ったスープで、まろやかでおいしかった。good taist!
ほんと、いろいろと面倒を見ていただいて、日々いろいろな人に助けられています。
Thank you Tamara! I Love Hungary!
2012年10月11日木曜日
magyarul
今日は初めてハンガリー語の授業に参加させてもらった。
これはこの前の「Open Door」打ち上げの際、ハンガリー語の先生であるZitaが誘ってくれたもの。
自分自身のハンガリー語のレベルは超初級、少しの挨拶と思いっきり考えながら100まで言えるくらいなので、Zitaの教え方にも興味があるし、日本語の授業の参考にもなると思うのでありがたいお誘いだった。
Zitaに紹介されたクラスで、ここに来て初めて日本の方と会った。
Junkoさんという、ハンガリー人の旦那さんともうすぐ2歳のお子さんがいるお母さん。Gyorの隣町に住んでいるとのこと。
もう一人Marikoさんという人もいるらしいが、どうもこの時間帯に仕事が入ったらしく、当面は2人での受講となる模様。
ということは、俺が入らなければZitaとJunkoさんのone on oneの授業になってたみたい。
日本では、英語ひとつ習うのにも高い月謝を払わなければいけないのに比べ、こっちでは市民に無料の講座を開放している。なんか考えさせられる・・・
Zitaの授業は全て直接法、つまりハンガリー語オンリーで授業を進めるやり方。
うーん、超初級の俺としては難しい。只、復習する材料(資料)はくれるので、カバーは出来そう。
Junkoさんと俺とではレベルが違うため、最初は俺に講義をして、その間Junkoさんにはリーディングのペーパーを渡し、読解をさせていた。一通り教えてもらった後は、残りの時間で頭の整理をしなさいとの事、その間でJunkoさんに対するレクチャという形で進めてた。
同じ時間にレベルの違う二人がいるのだが、こういうやり方もありだな。
受講した感想としては、楽しかった!の一言。
教える側と教えられる側の両方を同時に経験出来るのは貴重な体験だし、このような体験を出来ること自体が恵まれていると思う。
週1回の授業なので、今日教えてもらったことは次回までに物にしていこう。
日本語の生徒=俺にとってのハンガリー語の先生だし、聞く人に不自由はしないんだしな!
あっ、そうそう、右足の痛みはすっかり治った。
ここでは体が資本なので、節制+適度な運動で体調管理して行きます。
当面はビールを止めてワインのみで(笑)
2012年10月10日水曜日
Open Door Week
9月に実施した、西ハンガリー大学のイベント実施結果が転送されてきた。
この前実施した、日本に関するプレゼンのことが(2)に載っている。
ハンガリー語では厳しいので、英訳文を乗せておきます。
====================================================================
2) Turan III. VMT grade teacher and consolidated groupsTopic: The rising sun country: Japan / The Rising Sun Country, JapanPresentation and consultation in English
Specifications: 83 persons, including 12 persons + 1 instructor keynote speakerExperience: The Japanese-English proofreaders ppt je interesting, colorful and versatile introduced in Japan by the end of the quiz - questions and the consultation closed.Main value of direct contact with a group of students from a remote culture and language is an authentic representative and one year teaching Japanese language department. The program is open and tolerant approach led to the students, so we can support the inter-and multi-cultural outlook development.The event is a 5-minute online reporting of Hírcity reporthttp://www.hircity.hu/cgi-bin/hircity/index.cgi?view=ck&tID=614&nID=255612&nyelv=hu website.3rd) Tour IV. VMT professional grade students and teachers
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この前実施した、日本に関するプレゼンのことが(2)に載っている。
ハンガリー語では厳しいので、英訳文を乗せておきます。
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2) Turan III. VMT grade teacher and consolidated groupsTopic: The rising sun country: Japan / The Rising Sun Country, JapanPresentation and consultation in English
Specifications: 83 persons, including 12 persons + 1 instructor keynote speakerExperience: The Japanese-English proofreaders ppt je interesting, colorful and versatile introduced in Japan by the end of the quiz - questions and the consultation closed.Main value of direct contact with a group of students from a remote culture and language is an authentic representative and one year teaching Japanese language department. The program is open and tolerant approach led to the students, so we can support the inter-and multi-cultural outlook development.The event is a 5-minute online reporting of Hírcity reporthttp://www.hircity.hu/cgi-bin/hircity/index.cgi?view=ck&tID=614&nID=255612&nyelv=hu website.3rd) Tour IV. VMT professional grade students and teachers
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NYITOTT
AJTÓK HETE
„Többnyelvűség
– mobilitás – szolidaritás”
Mottó:
„Az
ezer mérföldes utazás is egyetlen lépéssel kezdődik!”
(Konfuciusz)
Győr,
2012. szeptember 24 - 26.
Összefoglaló
1.)
TURAN
II./1 orosz
Téma:
Miért tanuljunk oroszul?/Почему учиться pусскому
языку?
Adatok:
összesen 5 fő hallgató, 1 fő oktató, 1 fő vendég (ELTE
ruszisztika MA)
Tapasztalat:
Az oktató előadása lehetővé tette a kitekintést az ország
gazdasági, kulturális és nyelvi jellemzőire. A miért tanuljunk
oroszul kérdésre a turizmushallgatók számára kettős szempontú
megközelítésére adott módot: mit kínál az Oroszország magyar
turistáknak, mit mutathatunk meg orosz turistáknak nálunk .
Mindkét szempont felveti az orosz nyelvtudás szükségességét.
Fő
értéke: a
külső vendég közel hozta az orosztanulás perspektíváját (ELTE
ruszisztika szak, Puskin Intézeti ösztöndíj)
2.)
TURAN
III. és tanító VMT évfolyam összevont csoportok
Téma:
A felkelő nap országa: Japán/ The rising sun country, Japan
Prezentáció
és konzultáció angol nyelven
Adatok:
83 fő, ebből 12 fő oktató + 1 fő előadó
Tapasztalat:
A japán lektor angol nyelvű ppt-je érdekesen, színesen és
sokrétűen mutatta be Japánt, melyet a végén quiz - kérdésekkel
és konzultációval zárt.
Fő
értéke:
hallgatóink egy csoportja közvetlen kapcsolatba került egy távoli
kultúra és nyelv egy hiteles képviselőjével, aki 1 éven át
tanszékünkön oktat japán nyelvet. A program nyitottabb és
elfogadóbb megközelítésre késztette a hallgatókat, így is
támogatva az inter-és multikulturális szemléletük fejlődést.
Az
eseményről a Hírcity 5 perces online tudósításban számol be
3.)
TURAN IV. évfolyam és TANÍTÓ VMT szak hallgatói
Téma:
Cuba, the Island of unique plants and people/
Kuba, érdekes növények és emberek szigete
Workshop
több nyelven egy kutató élményeiről
Adatok:
74 fő, ebből 10 oktató + 1 fő előadó
Tapasztalat:
a botanikai kutatócsoport tagjaként számolt be karunk oktatója 3
hetes kubai élményeiről angol nyelven. A sziget növénytani
érdekességeinek bemutatása mellett kitért az emberek mindennapi
élete, a sziget érdekes kultúrája és nyelvi vonatkozású
kérdésekre is, tágítva hallgatónk látókörét, nyelvi
képességeik fejlesztését.
Fő
értéke: a
kutató biológus kiválóan beszél több idegen nyelven, és
nyelvtudását sokféle szituációban alkalmazza sikeresen, ez
követendő mintaként szolgál hallgatóink számára
4.)
Kutatók
éjszakája program keretében
Téma:
Élet három kontinensen több nyelv és több kultúra határán
Workshop
magyar munkanyelven, több nyelv használatával
Adatok:
32 fő, ebből 9 fő külső vendég, 14 fő kari oktató, valamint
hallgatók
Tapasztalat:
az előadó személyén és egyéni tapasztalatain keresztül látjuk
3 kontinens (Afrika, Kuba és Európa/ Magyarország életét és
kultúráját, annak minden hasonlóságával és különbségével
együtt. Sajátos nézőpontból elemzi az előadó a nyelvtudás
jelentőségét: egy közgazdász szemével a nyelvtanulás
céltudatosságára, a gazdaságossági szempontokra hívja fel a
figyelmet,.
Fő
értéke:
saját példán keresztül igazolja, hogy a nyelvtudás valós
szituációban való helytállásról szól és hosszú távon
kifizetődő befektetés.
2012年10月9日火曜日
在留届 Final
今日は朝からFLATの居住証明書を持って移民局へ。
居住証明書は先週Gerryが頑張ってくれて、FLATのオーナのサインと大学のスタンプを入手しているので、今日はそれを提出してレジデンスカードを受け取れれば、この手続きは終了となる。
朝8時からの受付ということなので、7時30分に家を出て、Just8時に到着。
最初の関門は入り口に座っている立派な体格のおじさん。この人に用件を伝えると、番号付きの整理券がもらえ、その番号が呼ばれると中に入る仕組みになっている。
今回はGerryがいないこともあり、予め「レジデンスカードの手続きに来た」旨のハンガリー語を調べてメモ帳に書いてきた。これを見せることで、おじさんも理解してくれ、整理券を出してくれた。
前回は待たされた上に手続きにも時間がかかったので、今回もそれなりの覚悟はしてきた。
待合室の席の座ろうとした時、部屋から前回受付をしてくれた担当者が出てきたので、挨拶を。
これは前回ここにGerryと来た時、見ず知らずの人にもGerryが挨拶をしていたので、それを真似してみた。彼女も覚えていてくれたみたい。そりゃそうかも・・・日本人はここでは希少だし・・。
これが功を奏したのか否かは不明だが、5分も経たずにコールがあり、そこからはとんとん拍子。結局30分もかからず手続きは終了し、無事レジデンスカードを入手することが出来た。
ただ、それは想像していたのとは全く違う代物。カードとはいうものの写真の紙きれがそれ。
でも。この紙きれがなければここには滞在出来ないので、入手できてよかった。
今回の件ではGerryには一方ならぬ世話になったので、大学によってGerryに無事入手出来たことを報告して帰ってきた。これで、在留に関する手続きは全て終了!おつかれでした!!
居住証明書は先週Gerryが頑張ってくれて、FLATのオーナのサインと大学のスタンプを入手しているので、今日はそれを提出してレジデンスカードを受け取れれば、この手続きは終了となる。
朝8時からの受付ということなので、7時30分に家を出て、Just8時に到着。
最初の関門は入り口に座っている立派な体格のおじさん。この人に用件を伝えると、番号付きの整理券がもらえ、その番号が呼ばれると中に入る仕組みになっている。
今回はGerryがいないこともあり、予め「レジデンスカードの手続きに来た」旨のハンガリー語を調べてメモ帳に書いてきた。これを見せることで、おじさんも理解してくれ、整理券を出してくれた。
前回は待たされた上に手続きにも時間がかかったので、今回もそれなりの覚悟はしてきた。
待合室の席の座ろうとした時、部屋から前回受付をしてくれた担当者が出てきたので、挨拶を。
これは前回ここにGerryと来た時、見ず知らずの人にもGerryが挨拶をしていたので、それを真似してみた。彼女も覚えていてくれたみたい。そりゃそうかも・・・日本人はここでは希少だし・・。
これが功を奏したのか否かは不明だが、5分も経たずにコールがあり、そこからはとんとん拍子。結局30分もかからず手続きは終了し、無事レジデンスカードを入手することが出来た。
ただ、それは想像していたのとは全く違う代物。カードとはいうものの写真の紙きれがそれ。
でも。この紙きれがなければここには滞在出来ないので、入手できてよかった。
今回の件ではGerryには一方ならぬ世話になったので、大学によってGerryに無事入手出来たことを報告して帰ってきた。これで、在留に関する手続きは全て終了!おつかれでした!!
2012年10月8日月曜日
u-verbs、ru-verbs
日本人なら普通に使ってる言葉の一つに、「ます形」というのがある。
言い切り型の言葉(正確には辞書形という。例:行く、来る、する、食べる、etc・・)を「ます形」(例:行きます、来ます、します、食べます、etc・・)にする(活用する)方法。
ru-verbs(る形)の場合、語尾の「る」を「ます」に変える。(食べる→食べます)
u-verbs(う形)の場合、語尾のう段の文字をい段に変える(行く→行きます)
irregual-verbs(例外)として「する」「くる」(する→します、くる→します)
まあ、ここまでは許せる。
では、語尾が「る」で終わる言葉がすべて「る形」かというとそうではなく、「る」で終わっても「う形」という単語もある。(例:切る、帰る、走る、etc・・)
なので、この場合は「る形」の法則を当てはめるのではなく「う形」の法則を当てはめる。
(例:切る→×切ます○切ります、帰る→×帰ます○帰ります、走る→×走ます○走ります)
では、語尾に「る」が来る単語のうち、「う形」と「る形」の見分ける方法は?
「ます形」にした場合、語尾の「る」が脱落するのが「る形」、語尾の母音が「uからiに変化する」のが「う形」。
でもそもそも「ます形」への変換方法がわからない場合は??
答えは辞書をひいて確認する!
自分が教えられていた場合、こんな説明じゃ到底納得できない。。。。
どう教えたらいいんだろ・・
言い切り型の言葉(正確には辞書形という。例:行く、来る、する、食べる、etc・・)を「ます形」(例:行きます、来ます、します、食べます、etc・・)にする(活用する)方法。
ru-verbs(る形)の場合、語尾の「る」を「ます」に変える。(食べる→食べます)
u-verbs(う形)の場合、語尾のう段の文字をい段に変える(行く→行きます)
irregual-verbs(例外)として「する」「くる」(する→します、くる→します)
まあ、ここまでは許せる。
では、語尾が「る」で終わる言葉がすべて「る形」かというとそうではなく、「る」で終わっても「う形」という単語もある。(例:切る、帰る、走る、etc・・)
なので、この場合は「る形」の法則を当てはめるのではなく「う形」の法則を当てはめる。
(例:切る→×切ます○切ります、帰る→×帰ます○帰ります、走る→×走ます○走ります)
では、語尾に「る」が来る単語のうち、「う形」と「る形」の見分ける方法は?
「ます形」にした場合、語尾の「る」が脱落するのが「る形」、語尾の母音が「uからiに変化する」のが「う形」。
でもそもそも「ます形」への変換方法がわからない場合は??
答えは辞書をひいて確認する!
自分が教えられていた場合、こんな説明じゃ到底納得できない。。。。
どう教えたらいいんだろ・・
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