ホーチミン6日目。
朝5時起床、シャワーを浴びてお客様をPickUp後、面接会場に向かう。
本日は44名の面接、予定は8時30分から17時までぶっ通しで。
面接辞退は滞りなく終了し、予定通り16名が合格した。
懇親会はホーチミン1区の上品なベトナム料理店で。
残すスケジュールは明日の合格者との面談、ホーチミン支店視察、ICOグループの紹介と質疑応答。
その後はホーチミン市内の視察で一連の業務は終了となる。
あと1日、頑張ろう。
NTTグループを早期退職、セカンドライフとして2年間のハンガリー生活を経て、現在はベトナムに活動の場を移しています。 異国での出来事について、徒然なるままに綴っていきたいと思います。
2024年9月14日土曜日
Ho Chi Minh day6
2024年9月13日金曜日
Ho Chi Minh day5
ホーチミン5日目。
本日午前中は北海道の面接対応。
面接会場はBac Giangだが、俺はHo Chi Minhから遠隔参加という変則スタイルで実施。
無事予定していた人数が合格し、ほっとした次第だ、
午後からは、明日からの面接に備えた最終訓練を実施。
本日午前中は北海道の面接対応。
面接会場はBac Giangだが、俺はHo Chi Minhから遠隔参加という変則スタイルで実施。
無事予定していた人数が合格し、ほっとした次第だ、
午後からは、明日からの面接に備えた最終訓練を実施。
2024年9月12日木曜日
2024年9月10日火曜日
Ho Chi Minh day3
ホーチミン3日目の今日は日曜日。
近くのPhoの店で朝食後、午前中は 部屋で仕事をし、午後からはドライバーにホーチミン市内観光に連れて行ってもらった。
最初はホーチミン1区の大通り、Hai Ba Trung(ハイバーチュン)通りにあるTan Dinh Churchへ。
ミサの時間と重なったようで残念ながら敷地内の立ち入りは出来ず、外観のみを鑑賞。
ハンガリーにいた時に教会巡りをした際は、教会は終日開放されていたのだが、ベトナムの教会は少し排他的に思われるのが残念なところだ。
ミサの時間と重なったようで残念ながら敷地内の立ち入りは出来ず、外観のみを鑑賞。
ハンガリーにいた時に教会巡りをした際は、教会は終日開放されていたのだが、ベトナムの教会は少し排他的に思われるのが残念なところだ。
遅めの昼ご飯はBun Dao Mam Tom。
麺類のBunや揚げ豆腐を発酵させ独特の香りのするエビのたれにつけて食べる。
基本的に味は北部と変わらない。
その後は一度行ってみたかった戦争証跡博物館へ。
ここにはベトナム戦争の模様が、生々しく展示されている。
戦争の現実をまざまざと突きつけられ、胸が詰まる思いがする。
この博物館の主役は戦争カメラマンによる当時の写真の数々。
日本人カメラマンの沢田教一や石川文洋が現実から切り取った写真も多く展示されている。
悲惨な光景にカメラのピントを合わせ、シャッターを切る時のカメラマンはどのような心境だったのだろう。
負の歴史を後世に伝える、非常に重い博物館だった。
基本的に味は北部と変わらない。
その後は一度行ってみたかった戦争証跡博物館へ。
ここにはベトナム戦争の模様が、生々しく展示されている。
戦争の現実をまざまざと突きつけられ、胸が詰まる思いがする。
この博物館の主役は戦争カメラマンによる当時の写真の数々。
日本人カメラマンの沢田教一や石川文洋が現実から切り取った写真も多く展示されている。
悲惨な光景にカメラのピントを合わせ、シャッターを切る時のカメラマンはどのような心境だったのだろう。
負の歴史を後世に伝える、非常に重い博物館だった。
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