2026年1月が過ぎようとしているが、この間日本からの面接もなく、国際業務としては原価持ち出しのトラブル対応のみの実施となった。
国際業務に費やす稼働が少なくなった分を教育応援ということで、毎日2時間ほど授業で日本語を教えている。
技能実習制度の最後の年の冒頭から売り上げにつながらない業務ばかりが続き、先が見えない状態だ。
旧正月が明ける2月後半までは閑散期が続くものと思われ、個人的にはTet休暇を利用した旅行等に時間を費やす予定だが、問題はTetが明けてからの取り組み。
ベトナムから東南アジア全域への移行の第1歩として、まずは日本からの受注促進だろうな。

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