「お父さんは御飯にマヨネーズをかけて食べてた」
何かの拍子にお袋が言った時、俺は間違いなく親父の息子だと思った。
と共に、お袋の親父、つまり俺のじいちゃんは御飯に砂糖をかけて食べていたことを思い出した。
俺は御飯に砂糖をかけて食べようとは思わない。
この事から、俺の食に関する遺伝子は、親父から引き継いだものと思われる。
ただ、親父は味噌汁が嫌いだったらしく、その点は違うかな。
Whats Up From Hungary
NTTグループを早期退職、セカンドライフとして2年間のハンガリー生活を経て、現在はベトナムに活動の場を移しています。 異国での出来事について、徒然なるままに綴っていきたいと思います。
2026年10月26日月曜日
Rice with mayonnaise
2026年10月24日土曜日
Tan Son Nhat Terminal 3
ホーチミン、タンソンニャット国際空港第3ターミナルは、Vietjetを除く全国内線が離発着する国内線ターミナルとして2025年4月19日に開業した。
日本からホーチミン経由でダナン等に乗り継ぐ場合、Vietjet以外であれば、国際線ターミナルであるT2からここT3への移動が必要になる。
T2からT3までは無料シャトルバスも運行しているが、市内を通るため混雑時には20分ほどかかるので注意が必要。
既に開業してから1年半は経っているのだが、この日の空港内は閑散としていた。
Vietjetの国内線はまだ従来の第1ターミナルを使用しているからなのか、もしくはたまたまなのかは定かではないが、コロナ時のノイバイ空港を思い出したほど。
国内線の混雑緩和のために新設されたターミナルなのだが、うまく分散されているのかが疑問。
月末に第1ターミナルを使うので、その時に混雑具合を確認してみよう。
日本からホーチミン経由でダナン等に乗り継ぐ場合、Vietjet以外であれば、国際線ターミナルであるT2からここT3への移動が必要になる。
T2からT3までは無料シャトルバスも運行しているが、市内を通るため混雑時には20分ほどかかるので注意が必要。
既に開業してから1年半は経っているのだが、この日の空港内は閑散としていた。
Vietjetの国内線はまだ従来の第1ターミナルを使用しているからなのか、もしくはたまたまなのかは定かではないが、コロナ時のノイバイ空港を思い出したほど。
国内線の混雑緩和のために新設されたターミナルなのだが、うまく分散されているのかが疑問。
月末に第1ターミナルを使うので、その時に混雑具合を確認してみよう。
2026年10月22日木曜日
Tan Dinh Church
ホーチミン1区のハイバーチュン通りにあるインスタ映えすること間違いないタンディン教会。
この教会の正面は交通量の激しい道路に面しており、全景の写真を撮るには道路を渡った向かい側からとらなければならない。
そこで人気を博しているのが、教会の斜め向かいにあるCongカフェで、ここの3階のテラスからの写真は屈指のフォトスポットとなっている。
このカフェ、ココナッツコーヒーは旨いのだが、3階までの階段は急で、カフェ自体が狭いところに教会の映え写真を撮りたい観光客でごったがえし、落ち着いた雰囲気ではない。
この横にはola haleというハワイアンレストランがあるのだが、少々お高めで、教会はガラス窓越しにしか見えないので、フォト好きのベトナム人はCongカフェのオープンテラスでの写真を好むようだ。
この教会の正面は交通量の激しい道路に面しており、全景の写真を撮るには道路を渡った向かい側からとらなければならない。
そこで人気を博しているのが、教会の斜め向かいにあるCongカフェで、ここの3階のテラスからの写真は屈指のフォトスポットとなっている。
このカフェ、ココナッツコーヒーは旨いのだが、3階までの階段は急で、カフェ自体が狭いところに教会の映え写真を撮りたい観光客でごったがえし、落ち着いた雰囲気ではない。
この横にはola haleというハワイアンレストランがあるのだが、少々お高めで、教会はガラス窓越しにしか見えないので、フォト好きのベトナム人はCongカフェのオープンテラスでの写真を好むようだ。

2026年10月20日火曜日
around The Mariamman Temple
ホーチミン1区のヒンズー寺院であるマリアマン寺院周辺。
この周辺にあるベトナム料理店Ngoiは、店構えは小さいが店員はフレンドリーで主なベトナム料理はここで賄える。
マリアマン寺院の向かいには焼き鳥屋と炉端焼きの店が並んでおり、焼き鳥屋の2階は落ち着いた雰囲気でお薦め。
コムガー(グリルチキンとライス)の店もあったので、次回機会があれば立ち寄ってみよう。
この周辺にあるベトナム料理店Ngoiは、店構えは小さいが店員はフレンドリーで主なベトナム料理はここで賄える。
マリアマン寺院の向かいには焼き鳥屋と炉端焼きの店が並んでおり、焼き鳥屋の2階は落ち着いた雰囲気でお薦め。
コムガー(グリルチキンとライス)の店もあったので、次回機会があれば立ち寄ってみよう。
2026年10月18日日曜日
How to spend my days off
休みの日の朝は時間を気にせずに起き、シャワーを浴びてコーヒーを飲む。
部屋の掃除と洗濯を済ませた後は、買い出しに。
部屋の掃除と洗濯を済ませた後は、買い出しに。
買う物はいつも同じで、パン、牛乳、玉子、鶏肉、バナナと一週間分のビール。
買い物はいつもは近くのスーパーで済ますが、気が向けば往復1時間をかけてGIGA Mallまで行き、日ごろの運動不足を解消するときもある。
遅めの朝食は路上にプラスティックの机といすを並べただけの店で、野菜とガーリックスライス、レッドオニオンをトッピングしたBun Bo Hue。
買い物はいつもは近くのスーパーで済ますが、気が向けば往復1時間をかけてGIGA Mallまで行き、日ごろの運動不足を解消するときもある。
遅めの朝食は路上にプラスティックの机といすを並べただけの店で、野菜とガーリックスライス、レッドオニオンをトッピングしたBun Bo Hue。
2026年10月17日土曜日
iPhone Duo
本日のVietJoニュースより。
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アップル初の折りたたみスマホ、越で予約殺到 30分で初回分完売
米アップル(Apple)初の折りたたみスマートフォン「iPhone Duo」の予約受付が16日午後7時にベトナムで始まったところ、注文が殺到し、オンラインストアや正規販売店では数分から30分ほどで初回入荷分の予約枠が埋まった。
需要の高さに加え、チタン製ヒンジや折りたたみディスプレイの製造の難しさに伴う供給不足も影響しており、配送予定時期は2027年1月下旬までずれ込んでいる。
ベトナムのアップル公式オンラインストアでは購入台数を1人2台までに制限したものの、発売日の10月23日に受け取れる初回入荷分は予約開始から数分で完売し、その後の注文では配送予定日が最も遅いもので2027年1月27日までずれ込んでいる。
地場携帯電話販売チェーンのホアンハーモバイル(Hoang Ha Mobile)では開始10分で1000件の予約を記録したほか、セルフォンS(CellphoneS)では購入に関心のある人による事前登録が2万件近くに上った。
また、今回の予約では、国内の主要正規販売店が3000万VND(約18万3000円)という異例の高額な予約金を設定し、話題となった。
販売価格は256GBモデルが6499万9000VND(約39万6300円)、最上位の2TBモデルが1億0399万9000VND(約63万4100円)となっている。
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63万円のスマホに予約殺到って・・金銭感覚バグってね??
2026年10月16日金曜日
Saigon City Hall
ホーチミン人民委員会庁舎。
フランス統治時代にフランス人によって建てられた植民地時代の建造物であり、故にコロニアル建築(Colonial architecture:植民地建築)と呼ばれる。
ホーチミンにはこのような建築物が点在しており、いづれも観光名所としてではなく、実用的な建物として存在している。
代表的な建物はほぼ徒歩圏内で、1日あれば見て回ることが出来るので、脚力に自信のある人は是非Tryしてみて。
フランス統治時代にフランス人によって建てられた植民地時代の建造物であり、故にコロニアル建築(Colonial architecture:植民地建築)と呼ばれる。
ホーチミンにはこのような建築物が点在しており、いづれも観光名所としてではなく、実用的な建物として存在している。
代表的な建物はほぼ徒歩圏内で、1日あれば見て回ることが出来るので、脚力に自信のある人は是非Tryしてみて。
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