Googleの評価は良いレストランだったのだが、想像していたAmericanなステーキではなく、少々期待外れの感は否めなかった。
ローカルエリアでの飲み食いはBIA HOIが一番かも!
NTTグループを早期退職、セカンドライフとして2年間のハンガリー生活を経て、現在はベトナムに活動の場を移しています。 異国での出来事について、徒然なるままに綴っていきたいと思います。
Trip.comを経由してVietjetのエアーチケットを予約したのだが、Vietjetのホームページで予約番号と氏名を入れても予約が見つからない状況となった。
Vietjetの問合せ先に連絡を入れたところ、このチケットはGrobal Distribution System(GDS)を経由して予約されたもので、名前の後に性別であるMRが付与されるとのことだった。
Vietjetのホームページで予約番号と氏名+MRを入れることで解決したが、これって常識の範囲内なのだろうか?
After reviewing your booking, we found that your ticket was issued through a Global Distribution System (GDS).
For GDS bookings, special title indicators (such as MR, MS, etc.) are automatically appended to the passenger's name to indicate gender. Therefore, when retrieving your booking on our website, please enter the appropriate title (MR, MS, etc.) immediately after your middle and given name, according to the passenger's gender.
もうずーっと以前、ベトナムに関わる前に見たベトナム戦争の映画、Platoonを再度見た。
この映画の監督であるオリバー・ストーン自身がベトナム戦争経験者であり、湿気の多いベトナム森林地帯での悲惨な戦争を飾ることなく描いている。
アメリカ兵同士での内輪揉めや、ベトナムの民間人に対するアメリカ兵の振る舞いなど、戦争が人間の理性を破壊する様を美化することなく表現している。
オリバー・ストーンが描く戦争映画のもう一つの代表作である「7月4日に生まれて」はベトナム戦争の帰還兵を題材とした映画であり、見る者に考えさせる内容となっている。