日本の朝ご飯最高!
What's Up From Hungary 改め What's Up From Vietnam
NTTグループを早期退職、セカンドライフとして2年間のハンガリー生活を経て、現在はベトナムに活動の場を移しています。 異国での出来事について、徒然なるままに綴っていきたいと思います。
2026年8月4日火曜日
2026年8月3日月曜日
2026年8月2日日曜日
2026年8月1日土曜日
2026年7月31日金曜日
Typical Japanese cuisine
帰国後の1食目は手打ち蕎麦となめ茸とろろ丼という純和風を選択。
ベトナムのPhoやBunと言った麺類とはまた違った、冷水で〆た蕎麦が旨い。
そういえばベトナムでは冷やした麺はなく、Bun Chaのような常温の麺を温かいスープに付けて食べるぐらい。
ベトナムは暑い国なのに冷麺のような麺が無いのは不思議だが、冷やすと言うより熱を通す調理が主となっているのは、常温保存が主であるベトナムにおいて、食あたり防止の手段になっているのかもしれないな。
2026年7月30日木曜日
The night before returning home
帰国前にBac Giangで久々のMinhとの飲み会。
トウモロコシで作った酒が思いの他飲み易く、少し飲み過ぎのまま空港に異動し、深夜便で帰国。
トウモロコシで作った酒が思いの他飲み易く、少し飲み過ぎのまま空港に異動し、深夜便で帰国。
機内では良く寝られず、結局1時間程の仮眠の後に日本に到着。
今日から約1ヶ月は日本の生活が始まる。
今の仕事は場所を選ばない点がありがたい。
今日から約1ヶ月は日本の生活が始まる。
今の仕事は場所を選ばない点がありがたい。
2026年7月28日火曜日
detour route
ベトナム現地でも面接も落ち着いたので、次の現地面接までの約1か月間は、日本に帰国する。
元々この時期に帰国する事はホーチミンに異動になる前に決めており、イランの情勢不安定による燃油サーチャージの高騰を見越して、5月にはエアーチケットを購入していた。
6月にホーチミンに異動になったことで、今回の帰国はホーチミン↔ハノイ↔関西という、行きも帰りもハノイ経由のルートになる。
行きは昼前にホーチミンを出発し、ハノイからBac Giangに立ち寄り、Minhと飲み会を経て深夜便で帰国、帰りもBac Giangに立ち寄り飲み会と銀行での用事を済ませた後、ホーチミンに戻ることとする。
俺はVietcomBankのBac Giang支店で口座を開設しており、定期預金や日本送金も支店の担当者に手続きをしてもらっている。
外国人がベトナムで口座を運用するのは一筋縄ではいかず、勝手知ったる支店で手続きをしてもらうのが一番ということで、今後も定期的なBac Giang訪問は必須となる。
異動は面倒だが、Minhとの定期的な飲み会と考えておこう。
元々この時期に帰国する事はホーチミンに異動になる前に決めており、イランの情勢不安定による燃油サーチャージの高騰を見越して、5月にはエアーチケットを購入していた。
6月にホーチミンに異動になったことで、今回の帰国はホーチミン↔ハノイ↔関西という、行きも帰りもハノイ経由のルートになる。
行きは昼前にホーチミンを出発し、ハノイからBac Giangに立ち寄り、Minhと飲み会を経て深夜便で帰国、帰りもBac Giangに立ち寄り飲み会と銀行での用事を済ませた後、ホーチミンに戻ることとする。
俺はVietcomBankのBac Giang支店で口座を開設しており、定期預金や日本送金も支店の担当者に手続きをしてもらっている。
外国人がベトナムで口座を運用するのは一筋縄ではいかず、勝手知ったる支店で手続きをしてもらうのが一番ということで、今後も定期的なBac Giang訪問は必須となる。
異動は面倒だが、Minhとの定期的な飲み会と考えておこう。
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