2026年8月3日月曜日

Three Melons

1つは日高メロン、あとの2つは富良野メロン。
痛風でビールやワインを控え、メロン3玉も我慢する……そんな人生でいいのか。
ここで食べなきゃ男が廃る。

以上、「男が廃る」3部作はこれにて終了!


2026年8月2日日曜日

Six bottles of wine

神戸の貿易会社であるボンド商会から取り寄せたワイン。
どのワインが良いのかはお任せで選んでもらったもの。
痛風だからといって、このボンド商会のワインを味わわないなんて、男が廃るというもんだ。




2026年8月1日土曜日

24 cans of beer

痛風だからといって、このビールを飲まなきゃ男が廃るってもんだ。
ということで、いただきます!


2026年7月31日金曜日

Typical Japanese cuisine

 帰国後の1食目は手打ち蕎麦となめ茸とろろ丼という純和風を選択。
ベトナムのPhoやBunと言った麺類とはまた違った、冷水で〆た蕎麦が旨い。
そういえばベトナムでは冷やした麺はなく、Bun Chaのような常温の麺を温かいスープに付けて食べるぐらい。
ベトナムは暑い国なのに冷麺のような麺が無いのは不思議だが、冷やすと言うより熱を通す調理が主となっているのは、常温保存が主であるベトナムにおいて、食あたり防止の手段になっているのかもしれないな。

2026年7月30日木曜日

The night before returning home

帰国前にBac Giangで久々のMinhとの飲み会。
トウモロコシで作った酒が思いの他飲み易く、少し飲み過ぎのまま空港に異動し、深夜便で帰国。
機内では良く寝られず、結局1時間程の仮眠の後に日本に到着。
今日から約1ヶ月は日本の生活が始まる。
今の仕事は場所を選ばない点がありがたい。



2026年7月28日火曜日

detour route

ベトナム現地でも面接も落ち着いたので、次の現地面接までの約1か月間は、日本に帰国する。
元々この時期に帰国する事はホーチミンに異動になる前に決めており、イランの情勢不安定による燃油サーチャージの高騰を見越して、5月にはエアーチケットを購入していた。
6月にホーチミンに異動になったことで、今回の帰国はホーチミン↔ハノイ↔関西という、行きも帰りもハノイ経由のルートになる。
行きは昼前にホーチミンを出発し、ハノイからBac Giangに立ち寄り、Minhと飲み会を経て深夜便で帰国、帰りもBac Giangに立ち寄り飲み会と銀行での用事を済ませた後、ホーチミンに戻ることとする。
俺はVietcomBankのBac Giang支店で口座を開設しており、定期預金や日本送金も支店の担当者に手続きをしてもらっている。
外国人がベトナムで口座を運用するのは一筋縄ではいかず、勝手知ったる支店で手続きをしてもらうのが一番ということで、今後も定期的なBac Giang訪問は必須となる。
異動は面倒だが、Minhとの定期的な飲み会と考えておこう。