日曜日から昨日まで、2026年下期最後の現地面接対応を実施。
ホーチミンに来て2回の現地面接とホーチミン視察対応を実施したことで、ホーチミン市内なら1人で案内できるようになった。
ホーチミン支店には送迎専用の車もドライバーもいないため、Green SMというタクシーを使用し、お客様送迎並びに市内視察を実施する。
Bac Giangでは俺とベトナム人スタッフの2名で対応していたが、ここホーチミンでは俺1人で対応することで、Bac Giangでいる頃よりも出来ることが多くなった。
空港ではGrabとGreen SMで昇降場所が違うのだが、それも理解出来た。
ホーチミンの利点としては、センターからホーチミン市内、空港への距離が近い事が挙げられる。
Bac Giangに居た時はハノイからセンターまで1時間以上かかっていたのだが、ホーチミンではセンターから市内や空港まで約30分とかなり近くなったので、移動が楽になった。
また、朝のラッシュ時はバイクタクシーを利用することで、小回りが利き、渋滞の影響を抑えることが出来たのは大きなメリットだ。
What's Up From Hungary 改め What's Up From Vietnam
NTTグループを早期退職、セカンドライフとして2年間のハンガリー生活を経て、現在はベトナムに活動の場を移しています。 異国での出来事について、徒然なるままに綴っていきたいと思います。
2026年6月18日木曜日
Interview preparation
2026年6月13日土曜日
Get hot water
水道からシャワー直結による、水シャワー生活を続ける事約2週間、ようやく給湯器が設置され、人並みにお湯のシャワーを浴びれるようになった。
水シャワーを浴びてみてわかった事としては、頭を洗う時は冷たく感じるが、顔を洗う時点でかなり慣れてきて、体を洗う頃には生暖かくさえ感じるようになるということ。
なんとなくこのままでも行けるかなと思っていたが、今朝お湯のシャワーを浴びた後は、我ながら今までよく水浴びが出来ていたと感じるほど、お湯が心地よい。
やはり文明の利器はすばらしい!
なんとなくこのままでも行けるかなと思っていたが、今朝お湯のシャワーを浴びた後は、我ながら今までよく水浴びが出来ていたと感じるほど、お湯が心地よい。
やはり文明の利器はすばらしい!
2026年6月12日金曜日
Mega Calories
実はハンバーガーはマクドナルドのものしか食べたことがなかったが、今回バーガーキングのWhopperを食べる機会に恵まれた。
Whopperの名の通り、大きさと重さがマクドナルドのビッグマック以上で、1個で十分満腹になる。
これとコーラとポテトがあればジャンクフードの完成だ!
Whopperの名の通り、大きさと重さがマクドナルドのビッグマック以上で、1個で十分満腹になる。
これとコーラとポテトがあればジャンクフードの完成だ!
2026年6月11日木曜日
Renovation completed
今日はセンターの階層工事が終わった記念ということで、昼食会が開かれた。
子豚の丸焼きと鶏1羽をメインにバインミーやブン、飲み物はコーラとビールで。
センターには総務経理・日本とオーストラリア向けの募集営業担当がいるが、日ごろの交流は無く、今回初めて日本事業以外のメンバーと顔合わせを済ませた。
これで一応、新センターに来て全員への挨拶が終了した。
南部での生活にも慣れ、快適な毎日を過ごしている今日この頃だ。
子豚の丸焼きと鶏1羽をメインにバインミーやブン、飲み物はコーラとビールで。
センターには総務経理・日本とオーストラリア向けの募集営業担当がいるが、日ごろの交流は無く、今回初めて日本事業以外のメンバーと顔合わせを済ませた。
これで一応、新センターに来て全員への挨拶が終了した。
南部での生活にも慣れ、快適な毎日を過ごしている今日この頃だ。
2026年6月10日水曜日
wild Luwak Coffee
インドネシアのお土産でいただいたwild Luwak Coffee。
wild Luwak とは野生のジャコウネコのことで、東南アジアに生息するジャコウネコ(ルアック)が、完熟したコーヒーチェリーを食べ、その後排泄したコーヒー豆を回収して作られたコーヒーを意味する。
味はと言えば、コーヒーの強い風味は無く、少し独特でまろやかな香り、苦みも少なくコーヒーが苦手な人にも飲みやすそう。
眠気覚ましの1杯には苦みの効いたロブスタ豆のベトナムコーヒーが最適だが、このコーヒーは午後まったりとした時に飲む1杯と言うところだろう。
wild Luwak とは野生のジャコウネコのことで、東南アジアに生息するジャコウネコ(ルアック)が、完熟したコーヒーチェリーを食べ、その後排泄したコーヒー豆を回収して作られたコーヒーを意味する。
味はと言えば、コーヒーの強い風味は無く、少し独特でまろやかな香り、苦みも少なくコーヒーが苦手な人にも飲みやすそう。
眠気覚ましの1杯には苦みの効いたロブスタ豆のベトナムコーヒーが最適だが、このコーヒーは午後まったりとした時に飲む1杯と言うところだろう。
2026年6月9日火曜日
2026年6月8日月曜日
Job Interview in HCM
昨日までの1週間は現地面接の対応を実施。
面接自体は多々トラブルがあったものの、結果的には予定通りの採用をいただいた。
今回のお客様は気心の知れた人で、仕事が終わった後は毎夜ビール三昧を繰り返した。
この面接対応を経て、ホーチミンのメイン通りである1区の状況はほぼ掴めた。
来週からの面接に向けて、1人でも対応出来る自信がついた。
面接自体は多々トラブルがあったものの、結果的には予定通りの採用をいただいた。
今回のお客様は気心の知れた人で、仕事が終わった後は毎夜ビール三昧を繰り返した。
この面接対応を経て、ホーチミンのメイン通りである1区の状況はほぼ掴めた。
来週からの面接に向けて、1人でも対応出来る自信がついた。
来週末からは次の面接に備えて、今週は準備を進めるとしよう。
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