ロープウェイで山腹に着いてからが、今回の旅の目的であるインドシナ最高峰、ファンシーパン山頂へのトレッキングとなる。
標高差1410mを15分であがったせいか、軽い頭痛と浮揚感がある。
軽い高山病だろう。
右に向かうとケーブルカー、左に行くと徒歩での登山となるが、ここは霊山に敬意を表して徒歩一択。
道自体は整備されており、登山というよりは永遠と階段を登らされる苦行のようなもの。
雨模様の中、ビニール合羽を着て、ひたすら山頂を目指す。
途中、徒歩でしかお目にかかれない仏様や大仏を拝み、山頂に到着。
周りは霧が立ち込め、残念ながら視界は悪かったが、とりあえず今回の旅の目標は達成したことをベトナム国旗とともに喜ぶ。
標高差1410mを15分であがったせいか、軽い頭痛と浮揚感がある。
軽い高山病だろう。
右に向かうとケーブルカー、左に行くと徒歩での登山となるが、ここは霊山に敬意を表して徒歩一択。
道自体は整備されており、登山というよりは永遠と階段を登らされる苦行のようなもの。
雨模様の中、ビニール合羽を着て、ひたすら山頂を目指す。
途中、徒歩でしかお目にかかれない仏様や大仏を拝み、山頂に到着。
周りは霧が立ち込め、残念ながら視界は悪かったが、とりあえず今回の旅の目標は達成したことをベトナム国旗とともに喜ぶ。

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