本日の予定は夕方からなので、それまでICO Japanで過ごす。
次回面接の履歴書チェックや今後の日本語教師採用のブレーンストーミング等を実施。
16時、上野のHotelにチェックイン後は、17時からトラブル関連で社内Online Meeting、 19時からはハンガリーの生徒さんとのOnline Lessonを実施後、上野で飲み会になだれ込む。
Online Lessonはネットさえあれば場所を選ばないので俺のような浮き草家業にはぴったりだ。
NTTグループを早期退職、セカンドライフとして2年間のハンガリー生活を経て、現在はベトナムに活動の場を移しています。 異国での出来事について、徒然なるままに綴っていきたいと思います。
2025年7月17日木曜日
Tokyo Day3
2025年7月16日水曜日
Tokyo Day2
本郷三丁目から東京メトロ丸の内線で新宿まで出て、そこから京王線で橋本まで、橋本から原当麻(はらたいま)までJR相模原線、原当麻からはタクシーでN本デリカ厚木工場までの道のり。
東京での移動で注意すべきこととして、乗換にやたら時間がかかることと、どこかの駅で絶えず工事をしている印象で、工事中の構内を縫うように歩かなければならないこと。
新宿や渋谷でJRとメトロを乗り継ぐ際など、思っていた以上の時間がかかる。
あと、厚木周辺にはドローカルな駅もあり、タクシーが拾えない場合もある。
今回の訪問先の最寄り駅は下溝という駅だが、そこはタクシーが常駐していないため、1つ手前の原当麻で降りなければならない。
原当麻から現地までのタクシーは2700円と、6Kmのタクシー移動で600円というベトナム在住の俺にとっては驚きの値段だった。
往復で軽く5000円越えとは・・日本恐るべし!
仕事自体は順調に終え、都内後楽園駅まで戻り、Google Mapを頼りにHotelを目指したが、どうも東京ではGoogle Mapの精度が悪く、8分で歩ける道を雨の中30分も振り回された。
これは以前の上野でも、渋谷の道玄坂でも同じ現象が起きたので、東京でのナビはGoogle以外がいいかもしれない。

2025年7月15日火曜日
Tokyo Day1
東京出張1日目は都内の顧客訪問後、ICO Japanで打合せ。
宿泊は東京ドームの近くのホテルウィングインターナショナル後楽園 。
ICO Japanのある本郷三丁目から徒歩圏内であり、今回はここで2泊と上野で1泊の予定。
部屋は狭いが清潔で、大通りから奥に入った閑静な場所にあり、環境もいい。
ICO Japanへの出張の際の定宿に決定だ。
2025年7月14日月曜日
2025年7月13日日曜日
Blue Impulse
大阪万博折り返し日の昨日と今日、ブルーインパルスが大阪の空を舞った。
14時40分に関西空港を離陸し、1970年に実施されたEXPO70(大阪万博)の跡地にある太陽の塔を旋回後、夢洲の大阪万博会場で15分の曲芸飛行を実施した。
夢洲の万博会場は激込みのためアクロバットショーを見るのは諦め、 旧万博開催地である太陽の塔の下で、飛行を見ることにした。
時速1000Kmで飛ぶ編隊は流石に速く、ほんの3秒ほど目視出来ただけだったが、久しぶりにEXPO70の跡地に行けたことは良かった。
因みに俺の本籍は「大阪府吹田市千里万博公園XX」であり、所縁の地でもある。
2025年7月11日金曜日
Returning to Japan
早朝に失敗した出国にリトライすべく、在留カードの原本を握りしめて空港へ。
まずは、予約専用カウンターで予約した内容と在留カードを確認し、晴れて出国OKとなり、チケットの変更手数料を支払う。
その後はなぜかVIP対応で、混雑する一般の搭乗手続きの群れを横目に、優先搭乗カウンターで搭乗券を発券、座席は非常口の横の足元広々の席となり、おまけに隣は不在で、快適な機内での移動時間を過ごせた。
関西空港でのパスポートチェックや税関申請等も全て自動化されており、機内預けの荷物が無ければ数分で入国が可能となっている。
もちろんこれは、自国民である日本人が対象で、外国人は入国管理官による入念なパスポートチェックが行われる。
これぞ日本人ファーストだ。
最近では、法を犯して入国しようとしたクルド人が入管で強制送還されたというニュースがあった。
・・・
考えてみれば昨日は睡眠時間4時間、午前4時起きで空港に行き、今日は深夜発の飛行機であまり寝られなかったこともあり、睡眠不足で思考が定まらなくなってきた。
取り合えず無事帰国したということで、この辺で切り上げよう。
2025年7月10日木曜日
OMG!
朝4時起きでシャワーを浴び、5時に迎えの車でNoi Bai空港まで向かう。
在留カードが無くても出国は出来るとの話を(半分信じて、半分は疑いながら)とりあえず、明日で切れる在留カードの写真と、今後2年間の労働許可証を印刷し、持っていった。
結果は・・・
やはりNG、在留カードのコピーは効力無しで、原本が必要とのこと。
そりゃそうだよな。
空港カウンターで急遽今晩深夜発(厳密には明日1:20発)のチケットを仮予約し、今晩21時にパスポートと在留カードの原本を持って行き、出国可能かの判断をすることになった。
結果はというと、無事搭乗ゲートまで辿り着いた。





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